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駐在員の身に降りかかる痴話事件
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    JUGEMテーマ:生活安全

    前回は「個人データ」の無防備な自己流出により「痴話事件」に巻き込まれる駐在員が多いという話でした

    そして「事件」に発展するのは「大手有名企業の駐在員」が多く、「自営業者・中小企業のオーナー」は比較的少ないという事も紹介しました

    それは何故?

    今回は、時々耳にする「痴話事件」の実態を一部紹介します


    ◆人情事件

    人情事件は男が小姐を騙している場合に多く発生します

    駐在員の中には「性質の悪い輩」も少なく有りません

    恐らく「悪気は無く、少しばかり気を引きたいだけ」なのでしょうが

    「既婚」なのに「独身」と偽ったり、その気も無いのに「結婚」を口に出す輩が意外に多いんです

    私も決して素行は良く無いので偉そうな事は言えませんが

    「意図的に気を引く為の嘘」はつきません!

    正々堂々と勝負?してます! (少し自慢)

    騙される小姐もどうかと思いますが、田舎から出稼ぎに出てきている小姐には「日本人との結婚」を望む子は少なく有りません

    大部分の小姐は田舎出身で貧困家庭で育った子です

    恵まれた家庭で育った子は出稼ぎでKTVの小姐なんてしません

    会社に貸し与えられたとは言え、高級?マンションに住み、高学歴の日本人男性、お金が有りそうで生活に不自由は無い

    少し年は離れているが優しくて独身

    そんな人が「結婚」を口に出そうものなら「田舎貧困家庭小姐」はついつい心が揺らぐのも不思議では有りません

    自分が「セレブ」になれると勘違いします


    駐在であれば必ず日本に帰りますし、その気がなければ卑怯にも「ある日突然の音信不通」

    当然だが、「妻子」がいれば「結婚」なんて有り得ません

    もちろん「飽き」がきて、別れたいという場合も有ると思いますが

    何れにせよ「ある日突然の一方的なお別れ」です

    小姐は「幸せの絶頂」から「奈落の底」へ


    過去にヤケ酒飲んで泣き荒れる小姐を何人見た事か・・

    傍で見ていても可哀そうというか気の毒です


    ここで卑怯に逃げると小姐の逆襲に遭うわけですが

    それが「サラリーマン駐在員」に多いのです


    もちろん全ての「奈落の底小姐」が逆襲するわけでは有りません

    小姐や小姐がアドバイスを求めた友人の性格によります

    「性質が悪い」というより「性格がキツイ」とトラブります


    何が起きるかと言えば

    ・金銭(慰謝料)を要求される

    ・会社や自宅に電話・ファックス・メール・写真送付などの嫌がらせ

    ・その筋の人間が会社に来て騒ぐ

    など色々です


    誰でも知っているような大手企業の駐在員は「会社の看板」で商売をしています

    だからこそ仕事以外でも「名刺」を小姐に配ったり、「部長」「課長」などと人前で呼ばれて分かりやすくステータスをアピールします (実は少し羨ましい)

    実際には意味の無い事も知らずに

    会社の看板は商売の手段としては有効ですが、小姐にとっては無意味

    大部分の小姐は社名と企業価値が一致してないからです

    小姐達に取っては「偉い人」=「沢山お金を使える人」

    「お金を沢山使える人」=「大きな会社の偉い人」

    だからこそ中小企業のオーナーがKTVでは「一番偉い人」なんです


    ところがそれを理解していないと不幸な事が起きるのです

    「看板」が訳に立たないと知ると「禁じ手=結婚」を看板換わりに使うのです。


    さて「看板名刺」を渡した後に「禁じ手=結婚」でどうにか小姐の気を引いた駐在員が「お別れ」に際して忘れてはいけないのは

    ・アパート住所がバレてる

    ・名刺に書いてある内容は全てバレてる

    という事です

    これだけの「個人情報」が有れば「脅す=慰謝料請求」には十分です

    逆襲を回避するには「慰謝料=手切れ金」を払うのが最も簡単


    相場としては 「現地妻年数」x 5万元 というところでしょうか?


    安い金額では有りませんが、4,000元/月 と考えれば高くは無い

    お餅を月に2〜3回食うのと同じ金額です

    「25歳前後の最も輝いている3年間」を犠牲にしてくれた小姐に対する代償が 15万元 と言うのは決して高くないでしょう?(個人的見解ですが)


    ところが人間と言うのは一度に支払う額が大きいと「本来は小さい金額」が「大きな金額」に変わります

    月々 4,000元は払えても、一度に 15万元全額となると、妙な理屈で理由付けをし支払を回避しようとします

    何故なら普通のサラリーマンで気持ち良く「感謝の気持ち」を込めて 15万元 を払う人は滅多にいまへん

    サラリーマンにとって 15万元は大金だからです

    これが大問題

    「受け取る側の逆襲小姐」と「支払う側のサラリーマン」は平行線

    挙句の果てに「逆襲小姐」はキレて開き直り騒ぎを大きく

    小姐には失う物や守る物が無いので「怖い物無し」

    気付くと問題は社内に知れ渡り「居場所」が無くなる

    大きな会社であればあるほど問題が大きく発展

    日本の本社にまで知れ渡り、当然の如く家庭にまで影響が及ぶ

    これが原因で「失職」「左遷」「離婚」という事に

    私が知る限りでも10名以上

    小姐を騙していたわけですから「自業自得」とも言えますが・・

    失う物があまりに大き過ぎます

    小姐の気を引きたいが為に「独身」などと嘘をついた事が人生を狂わす


    自営業者や中小企業のオーナーはどうでしょう

    騒がれても自分の会社、自分が社長

    「騒ぎたいなら勝手に騒げ」てなもんです

    それ以前にお金も持ってます

    会社の金は自分の金、どのように使うかは自分の判断

    面倒を避ける為にとっとと支払います

    私の知り合いにも「きれいに別れた方」が数名おりますが、みなさん後腐れ無く別れ、時々上海に来ると別れた今でも連絡を取っていたりします

    「人情事件」になった人など一人もいません

    何故なら彼らは逃げなかったからです

    しかも「別れ話」を切り出すときには十分な金を用意しており

    「感謝の気持ち・お礼」として率先して金を渡しています

    「慰謝料・手切れ金」ではありません

    「謝礼金」「将来の結婚資金」として渡してます

    小姐が22歳の時に知り合い29歳で別れる時に、「お礼」「感謝の印」として50万元を渡した方もいらっしゃいます。

    彼らに共通しているのは

    ・会社の看板など使わず、自分自身をアピール

    ・嘘はつかない(皆さん最初から「既婚」を伝え、変な期待をさせない)

    ・小姐を尊重し、分かれる時に「お礼」を渡す

    トラブルになる道理が有りません

    寧ろ小姐に感謝されています

    私も常日頃から諸先輩方を見習わなくてはと思っています


    「誠意」をもって付き合っていれば決してトラブルにはなりません

    どんな事情が有っても騙して感情を弄んではいけません

    万一トラブルになった場合の最も簡単な解決方法は「金」です

    絶対に逃げてはいけません

    少々の金をケチって人生を棒に振らないよう気を付けましょう!


    計画的な詐欺(恐喝)

    恐喝は個人情報の悪用により発生します

    恐喝は「美人局」小姐が情報を悪用するケースが多く、バックに彼氏がいます

    会社の名刺などをむやみに渡す事がきっかけになります

    相手は名刺を見て値踏みします

    小姐が会社の規模や知名度を知らなくても、バックにいる男が知ってます

    小姐のバックにいる彼氏から、ある日突然「恐喝電話」

    良く有るパターンです

    「アパート、会社に押しかけて表沙汰にされたくなければ金を払え」

    と言われるパターンです

    理由は色々で

    ・妊娠させた

    ・他人のカミさんに手を出した

    ・買春した(お餅を食った)事を警察にバラす

    など代表的なパターンは決まっているようです

    ターゲットになるのは大企業のサラリーマン

    地位など「失う物・守ろ物が有る」と思われた人です


    何故サラリーマンがターゲットになるかと言うと、自営業者は脅しても開き直る場合が多いからです

    ・本人が代表者なので騒いでも社内問題にならない

    「恐喝」が目的ですから「開き直る相手」は条件に合わないのです


    この手の「事件」は最初から仕組まれており、運悪く網にかかったサラリーマンがターゲットになるケースが大部分です

    過去の事件では「小姐」が結託した彼氏が「日本人留学性」というケースも有りました。

    最も古典的なのは「妊娠した、どうしてくれる?!」というケース

    要求される金額は小額(1万元程度)ですが、一度払うと味をしめて二度三度と続く事が有るので、安易に支払うのは要注意

    不運にもこの手に引っかかってしまった場合は

    ・警察にコネの有る友人に相談

    ・領事館に相談


    警察に相談という手も有りますが、この場合は「買春」では無く「合意」で有る事が前提です。

    「買春=お餅」は犯罪だからです

    下手したら「強制退去」になり再入国が難しくなります

    そうなると出張が出来なくなり業務に影響が出ます

    「左遷」「失職」という事態になりかねないので要注意


    「買春」でなく「合意」であれば厳重注意程度で済み、表沙汰にはなりません

    寧ろ相手側が「恐喝罪」で服役となります

    この程度の事は相手も知っているので、相手がその手の「組織」では無く「美人局」程度の個人犯罪であれば毅然とした態度で臨みましょう

    やましい事が無ければ堂々と「警察に訴える」と言いましょう

    但し、本当に警察に行く場合は「合意=彼女」が前提なので

    相手小姐の

    ・名前(フルネーム)

    ・出身地

    ・年齢

    ・電話番号

    ・プレゼントやデートの実績

    が必要です

    名前すら知らないのに「合意」とか「彼女」という説明は通りません


    知り合いで「事件」に出くわし警察に訴えた友人がおりますが、上記はその友人から得た情報です

    要するに相手が「女友達であり、多少なりとも付き合いが有る」という事を証明できればOKだそうです

    アメリカ映画やAVのように「飲み屋で知り合った相手と意気投合していきなりベッドイン」というのは通りません

    買春と判断される可能性が有るので要注意!

    この手の「事故」を避けるためには

    ・「お餅」には絶対に名刺を渡さない

    ・「お餅」を食う場合は自宅以外で

    ・「いきなり意気投合」は要注意

    ・「うまい話」「出来過ぎ」は取りあえず疑う


    オスという生き物は時として「制御不能」になる事がありますが、そういう場合は「サウナ」あたりで用を済ませる事をお勧めします

    日本でも「キャバクラのキャスト嬢」を相手にするより、○ープの方が手っ取り早くて安全ですよね!

    上海(中国)だって同じ事です

    「お遊び」であれば「妙なプライド」は捨てましょう!


    そろそろK嬢がやって来る時間なので今晩はこの辺で

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    Comment
    2016/07/27 9:12 PM posted by: バカボン
    特命係長さん
    面倒な事いなっていますね!
    私には経験が無いので「私だったら」という過程の話ですが、
    ・別れたい原因を説明する
    ・相手の要求とその根拠を聞く
    ・金銭要求なら、その半額くらいを提示する
    ・携帯の番号を変える
    ・いざとなったら警察と親しい中国人を頼る

    日系カラ嬢なら店長や経営者に相談するのも一案です。
    悪い評判が立てば店も困りますので。

    失礼な物言いかも知れませんが、名刺を渡すのは大間違いです。
    女性や友人との関係は個人と個人の関係であるべきです。
    日本人は安易に名刺を出しますが、それは勤め先や地位肩書きを利用しようとする裏返しだと思います。
    「地位肩書きを利用する男」と「地位肩書きに魅かれる女」の打算的な関係がしばしばトラブルとなります。
    それと「独身」「結婚」をエサに使うのもダメです。
    最初から実力で勝負していれば問題は起きませんし、万一問題が起きても容易に解決できます。
    今回は授業料だと思ってそこそこの金額を払っては如何ですか?
    要求が度重なるようなら警察に頼るのも一案です。立派な恐喝罪ですので。
    2016/07/27 5:52 AM posted by: 特命係長
    相談です。。
    カラ嬢と3か月付き合いました。
    当然H関係もありますが、相性が悪く別れ話をこちらから言ったら
    手切れ金5万を要求してきました。
    相手は別れたくないので、自然消滅は許せないとのことです。
    不倫関係の場合、カラ嬢から別れる場合は手切れ金いらないが、男からは
    生活保障分を払うのが普通だと主張します。
    もし払わなければ、会社に行ってこの関係をバラして私をクビにする、家族に
    バラすと脅します。
    どう対処すればいいでしょうか?
    自業自得なので反省していますが教えてください。
    2014/08/12 6:37 PM posted by: バカボン
    キキさん
    コメントありがとうございます。
    中国に限らずこの程度の事は「駐在員の常識」と言うより「男の常識」いや「人間の常識」ですね!
    「ウソをつかない」「責任を持つ」「他人に迷惑を掛けない」は当然です。
    それと「浮気はバレたらシャレにならない」これは常識と言うより「生活の知恵」ですけど・・(笑)
    何れにせよ何事においても「気遣い」は必要ですね!

    2014/08/12 6:10 PM posted by: キキ
    やはり先生です!
    注意事項について十分に厳密です。
    ブログの内容を駐在員に
    [入国必読]として配布すると、
    たくさんの人を助けてあげられると思います!
    2013/08/26 2:15 PM posted by: バカボン
    NOZOさん
    バカブログが人生相談?みたいになってしまいましたね!(笑)
    好きな事を仕事にできれば面白いし、面白ければ楽しいと思います。
    でも「好きな事を仕事にできる人」は滅多にいないので、好きになって面白味を見つけるしかないですね。
    目的(例えばマイホームとか)の為に我慢する人もいますが、私には絶対無理です!
    ストレスが溜まって死んじゃいます(汗)
    2013/08/25 8:45 PM posted by: NOZO
    バカボンさん
    返信ありがとうございます
    仕事を楽しくしようって
    その辺がボクの甘いところなんだと思います
    (指摘ありがとうございます。)
    確かに『仕事をつまらない』って思わせたら
    自分の負けなんでけど
    その誤摩化しっぷりがバレちゃいましたね
    そこがバカボンさんの魅力なんでしょうか。
    うーん
    修行修行
    でも、こういって指摘していただいて
    嬉しいです
    さすがだなあ
    2013/08/25 2:29 PM posted by: バカボン
    NOZOさん
    私とは考え方が違います。
    仕事はサークル活動では無いので、職場の雰囲気はあまり気にしていません。
    また「仕事は興味を持って面白くやるべき」だと思っています。
    それと「スタッフ(パートナー)に取って最高の社長(相手)は、報酬を沢山払える社長」だと信じています。
    もちろん「報酬額の多いスタッフ(パートナー)」が能力的に良いスタッフです。
    スタッフは全員がバイト(大部分は学生)ですので、人の入れ替わりもそれなりに有ります。
    やり甲斐を感じて仕事を出来る人は残りますし、そうでない人は辞めて行きます。
    結果論ですが、残っている人達の中には、バイトですが大手企業の新卒社員以上の報酬を得ている人も多数います。
    卒業後も就職せずにバイトを続けてくれている人も少なく有りません。
    少なくとも「仕事はつまらない」と思っているスタッフ(パートナー)は私の所には居ないような気がしますし、職場の雰囲気を気にしている人も居ないと思います。
    偉そうな事をコメントしましたが、参考になれば幸いです。
    2013/08/25 3:09 AM posted by: NOZO
    大先輩方がお話しされてるところで恐縮ですが
    お二方のような方が上司の事業所で仕事をしてみたいものです。
    ボクが駐在中に心がけていたことは
    (某2、4輪メーカーの新商品開発です)
    『仕事なんてつまらないんだから、職場だけでも楽しくやろうよ』
    って言って、笑いが絶えない職場(でもアウトプットは守るように)を作るのが自分の目標でした。
    なかなか理解してもらえなかったんですが
    4年の駐在終わる頃には、いい雰囲気が出来たかなって自負しています。
    でも、それって闇で活動している下々の社員であって
    かおりんパパさんやバカボンさんのような経営側の方々の意識が
    下々に向いていないとおおっぴらには出来ないですよね。
    そんな経営者の下で働きたいなあ
    (横から入って失礼しました)
    2013/08/23 3:55 PM posted by: バカボン
    かおりんパパさん
    「マヌケ?」だと思われるなんて最高じゃないですか!
    私なんか「最低限の仕事だけして、経費使い放題の接待係」だと思われてますよ、たぶん
    同時に「悪い人では無さそうだけど、バカかも」とも思われています。(希望的観測ですが)
    私の目標はスタッフが「しょーがねーなー!」と思いながらも助けたくなる「愛されるバカ社長」です。
    その方がスタッフは仕事してくれますよ!
    勿論それに見合った報酬は払わされますが・・・(笑)
    2013/08/23 10:07 AM posted by: かおりんパパ
    おはようございます。
    そうですか〜じゃあ先輩ですね。バカボン先輩と呼ばせていただきます。
    零細オーナー社長は定年ありませんから一生お仕事ですもんね。
    私も香港・シンセンでちょろちょろしております。昔から来日する留学生のお世話を親の代からやっております。
    先輩のようにスマートに賢く誠意をもって接して、自分のマヌケさを少しでも見抜かれないように自己研鑽に努めたいと思います〜
    いや〜ほんと素晴らしいサイトにめぐり合えてたいへん嬉しく思います。
    有難うございます。 
    2013/08/22 10:58 PM posted by: バカボン
    かおりんパパさん
    応援ありがとうございます。
    呼び名はバカボンで結構です。「さん」も不要です。
    企業の大小の関わらずオーナ経営者は大変です。
    雇われ社長はどんなに大きな会社でもサラリーマンですから、収入は多くても本来の社長では無いと思います。
    私は退職金の無い社長が本当の社長だと思っています。
    「取り締まられ役」大いに結構ではありませんか。
    第一線で仕事をする社長は皆「取り締まられ役」ですよ!
    残念ながら私は「ただのお荷物」ですけど・・(笑)
    年齢ですが、私は1950年代生まれの50代です。
    2013/08/22 9:48 AM posted by: かおりんパパ
    いやいや、大手企業のサラリーマンについて感じるところがありましたよ。私は一応、会社やっていまして肩書きは代表取締役ですが、みんなからは取り締まられ役です〜 ちなみに私以下総勢6名の吹けばぶっ飛ぶ零細企業です。
    わたしも素晴らしい目標ができて嬉しいです。少しでも近づけますよう貴ブログを参考に精進します。毎日UPされるのを楽しみにしています。
    それから…バカボン…さんとお呼びするにはちょっと…と思いますが何とお呼びすればいいのでしょうか? もしかして昭和36年生まれで同い年でしょうか。
    2013/08/21 8:41 PM posted by: バカボン
    かおりんパパさん
    応援ありがとうございます。
    「サラリーマンは・・」そんな偉そうな事を書きましたっけ? (反省)
    私は自営業者と言うより、自由業者ですね!
    友人達には「超自営業者」と言われてます (爆!)
    「有れば有るだけ遣う、無くても平気」、お気楽で微妙な金銭感覚の「その日暮らしジジイ」です!
    2013/08/21 4:57 PM posted by: かおりんパパ
    こんにちは。初めてメールします。いつも読ませていただいております。  私もいつかは・・・とひそかに考えていていることを正に実践されている方がいらっしゃったとは…とすごくうらやましいです。
     
    たしかにサラリーマンさんは会社の看板で仕事している…というところに敏感に反応してしまいました。笑
    経費処理など税金や税制上の様々な優遇措置?などなど自営に勝るモノはありませんからねぇ。
    また定年もありませんし、我々の年代では年金もどうなるか分かりませんからね。

    海外旅行の旅程作成が趣味の52歳のバツイチのオヤジですが、今後共よろしくお願いします。
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